京都福祉サービス協会

訪問介護員等採用情報

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ご利用者の在宅生活を支える
訪問介護員募集

訪問介護員
訪問介護員

あなたも「暮らしに笑顔と安心」を届ける京都福祉サービス協会の一員になりませんか?

当法人では、訪問介護サービス(ホームヘルプサービス)に従事する訪問介護員を募集しています!

当法人の訪問介護サービスの特徴

京都市内最大の規模と実績
京都市内最大の規模と実績

1986年より京都市の委託を受けてホームヘルプ事業を開始し、京都市内の高齢者・障害のある方へサービス提供を行ってきました。所属する訪問介護員は1500人以上で、ご利用者は京都市内に約7000人です。

多くの仲間・ご利用者との出会いがあります。またベテランのスタッフも多く、お仕事のバックアップ体制が充実していますので、未経験の方やブランクのある方でも安心して働いていただけます。

ステップアップを支援
ステップアップを支

法人内に専門の研修機関(人材開発部)があり、研修によるフォローアップ体制や、介護福祉士、介護支援専門員等の資格取得を支援する体制が充実しています。

当法人の訪問介護員として勤務すれば、介護福祉士の国家試験受験に必要な介護福祉士実務者研修が安価で受講ができ、また筆記試験対策講座等の国家試験対策も無料で受講することができます。介護福祉士国家試験は毎年多数の合格者を輩出し、高い合格率を誇ります。
※参考 2016年度 合格者32名 (合格率約90%)

多様な勤務形態
多様な勤務形態

パート型、正職員型、夜勤専門型等の多様な勤務形態があります。「昼間に効率よく仕事がしたい」「ダブルワークで夜間のみ働きたい」「正職員でしっかりと働きたい」等々あなたのワークスタイルにあわせた働き方が可能です。

パート型

パートヘルパー

勤務形態
働きやすさが特徴です

1日1回1時間でもOK。あなたの空いた時間を有効に活用できます。
京都市内に13箇所あるいずれかの事務所に所属し、お仕事ができる曜日・時間帯をあらかじめ登録していただきます。その中で指定されたスケジュールに基づき、ご利用者宅を訪問します。京都市内一円にご利用者がおられますので、自宅の近くでのお仕事が可能で、少しの空き時間でも有効活用できます。

好条件

訪問介護業務の時間給には、日曜祝日勤務に対する手当(時給25%アップ)や資格による加算(40円アップ)があります。他にも自転車やバイク等の車輌を使用したときの手当(自転車1,500円~2,500円/月、バイク2,500円~3,500円/月)、研修や会議等の出席時間にも手当が支給されます。また採用初年度から付与される有給休暇や、実績に応じて一時金の支給もあり、時間給以外の諸手当が充実しています。

訪問業務の合間は自宅に戻って家事をすることができ、また初年度から有給休暇が付与されますので、お子様の学校行事等でも安心して休暇が取得でき、家庭と両立してお仕事することが可能です。その他パート勤務ではめずらしく、一時金の支給があります。

携帯電話貸与

訪問介護業務ではなにかと事務所に連絡することが多く、携帯電話等の通信費もかさみます。当法人では専用携帯電話をすべての訪問介護員へ貸与しますので、事務所との連絡にかかる通信費の心配はありません。また、いつでもスタッフと連絡ができ、直行直帰の勤務形態でも安心してお仕事していただくことができます。

その他

当法人では夜間帯の訪問介護サービスを提供する「夜間対応型訪問介護サービス」も京都市内3拠点でサービス提供をしています。より好条件での勤務を希望される方は「夜間パートヘルパー(パート型)」「ナイトケアヘルパー(常勤型)」も随時募集しています。

正職員

在宅介護員(ホームケアワーカー)

業務内容
訪問介護員

在宅介護員は、正職員の訪問介護員として、主に巡回型の身体介護業務を担当するとともに、それらのご利用者を担当する介護員を支援・育成し、サービス提供責任者と連携のもと、訪問介護サービスの質向上を図る介護職員です。

『在宅介護員』(HCW=ホームケアワーカー)には、ご利用者に必要な在宅ケアを適切に提供する専門職をめざすという思いが込められています。

ヒューマニゼーション
ヒューマニゼーション

ご利用者と共に、柔らかく、しなやかな生き方を

コラボレーション
コラボレーション

ご利用者の生きる力と共同して、笑顔を引き出し

ワークシェア
ワークシェア

チームとして専門性を発揮し、やりがいを分かち合う

働き方

京都市内に13箇所あるいずれかの事務所に所属し、シフト勤務(週休2日制)により、所属の事務所に出勤して業務を行います。なお、サービス提供時間により7:00~、~22:00の間で勤務時間の変更があります。

基本的な業務内容とその流れ

在宅介護員は「基本業務」として、新規ご利用者の初回サービス提供から関わり、訪問介護サービスを安定して提供するため、ご利用者と調整の上、環境整備やサービス手順を確立し、定期的に担当する介護員へ引継ぎを行い、引継後は、サービス提供責任者と連携し、担当介護員に対して適宜、業務に関する相談・助言・指導を行います。

身体介護業務担当
新規依頼のあった要介護者等に対し、初回訪問以降、環境整備とサービス手順確立のため介護員業務を担当。
サービス手順等の確立
介護員として定期的に訪問し、サービス手順の確立とサービス提供に係る環境整備を実施。
サービス手順書の作成
サービス手順等が確立されたら、その内容に基づき手順書を作成。
介護員への相談・指導・助言
引継ぎ以降、担当の介護員が安心して業務を継続できるよう、サービス提供責任者と連携し、介護員への相談・指導・助言。